今期のとちぎ経営人財塾は基本的に※ビデオ会議ツール「ZOOM」を使用したオンライン講義形態を採ります。ただ聴くだけではなく、ディスカッションやワーク、交流会など講義をより深めるためのプログラムを用意し、学びがより定着する仕組みをご提供いたします。また、オンラインでの受講に際してのお困りごとや環境設定、機器操作等についてはサポートデスクを設置し手厚くサポートいたしますので、IT導入がこれからという企業様も安心してご受講いただけます。本塾の受講を受けて社内会議をオンライン化した事例も生まれております。社内のデジタル化推進のきっかけ作りにもご活用ください。※視察やオフラインの行事を除きます

まずはこちらの動画をご覧ください。

代表メッセージ

ポストコロナに企業経営はどうあるべきか

この数ヶ月で企業の経営を取り巻く環境は大きく変わりました。これまで効果、効率、規模を追い求めてきた著名な経営者や大手コンサル会社がそろって「社員の健康と命が一番優先」と言い出しました。これまで第5期109名の受講生を輩出してきたとちぎ経営人財塾での学びは、ポストコロナにおいてより輝きを増していきます。
当塾では、日本一のラインアップであると自負する、著名な講師陣および関係機関のご協力をいただき、卒業生はそれぞれの会社の重職として活躍されています。
講義内容としては、環境に左右されることのない不変の経営のあり方、そしてそれを実践させる財務、マーケティング、IT、人材育成が体系的に学べるカリキュラムをご用意いたしました。そして、学びを基に自社の課題解決を計画としてまとめていくプロジェクト演習は後の人生において大きな成果をもたらすでしょう。
さらに大きな財産となる地域の有力企業のOB・OGネットワークは数多くのビジネスマッチングを生み出し、栃木県における新規事業の苗床となっています。
当塾への参加は企業の規模、業種、年齢、性別は一切問いません。ポストコロナにおける経営人財として先輩、同僚、後輩、お客様、地域の発展に寄与できる人財にたる男女が真摯に学べる場としてまいります。地域の時代、そして、オンラインとリアルの融合にふさわしい第6期に、志高き経営者・経営人財候補の皆様にお会いできることを楽しみにしております。

株式会社サクシード 代表取締役
とちぎ経営人財塾 代表
千葉商科大学大学院 客員准教授
水沼 啓幸

とちぎ経営人財塾ONLINEビジネススクール3つの特徴

1. それぞれの経営分野で実践を続ける超一流の講師陣

いつの時代にも通用する不変の経営を実践する超一流の講師陣から、毎月ポストコロナの経営についてリアルタイムで学んでいきます。特に今期は講師陣も激変の環境下における生の声や取り組みを交え講義をいただけます。日々変化する時代に求められている経営を最も早くキャッチして自社の経営に活かすことが可能となります。特にこの1年での講師陣からの毎月の学びは10年学び続ける価値に等しいでしょう。

2. マネジメント人財・DX推進人財育成

ポストコロナにおいて、企業は新行動様式に即したビジネスモデル転換を求められています。その際にカギになるのは経営人財のIT力。新規事業構築、事業構造転換のためのDX(デジタルトランスフォーメーション)について1年を通して学ぶカリキュラムです。弊社で開発した経営幹部向け「ITリテラシー構築プログラム」をベースに、事業のデジタル化や社内のIT環境整備への取組などを目標に全12回で構築されています。

3. 自社プロジェクト演習

年間を通じて自社または自己の経営課題を抽出し、現状分析・課題設定・調査・具体的対応策の立案などを行います。最終的には修了後の行動計画を含めアウトプットをまとめていきます。担当コーディネータ―が個別に進捗フォローやOB・OG企業とのマッチングなどを行っていきます。例年、事業計画、新規事業計画立案、人事評価制度の構築など様々な具体的課題に落とし込み自社に持ち帰って経営革新に活かすなど大きな成果を挙げています。

講義カリキュラム

地域だからこそできるリアルとオンラインの融合。学び、深め、落とし込む。人生が変わる1年間。

講義
Lecture

各セミナー等で引っ張りだこの各界で著名な講師陣から、少人数講義による距離感の近い密度の高い深い学びの時間をご提供します。冒頭は弊社コンサルタントにより前回授業の振り返りとプレビューを行い、頭を整理した状態でより講義に集中することが可能となります。

ディスカッション
Discussion

講義の内容を踏まえ、講師の先生方と双方向でのディスカッションを行い、内容をより深く落とし込みます。疑問や質問、悩みなどその場で解決することができ、自社の経営にもすぐに生かせる指針を学ぶことができます。

行動計画策定ワーク
Action Planning Work

オリジナルのワークシートを用い、講義で学んだ次世代経営に求められるメソッドを盛り込み、自らの行動計画に落とし込んでいきます。通期で内容を深め、より完成度の高い計画を創り上げます。最終回は策定した行動計画を受講生全員の前で発表し、学びの成果をシェアしながら実行・実践へと繋げていきます。

講師・参加者同士の交流
Interaction

講義後は講師および参加者同士の交流を目的としたオンラインでの懇親会を開催いたします。講師の先生方と直接話すことができる貴重な機会であると同時に、志をともにする貴重な仲間とのコミュニケーションの場としてご活用いただけます。

各種中小企業施策の支援
Business Support

弊社の中核的サービスである各種中小企業支援施策の展開をお手伝いします。ポストコロナの環境下において、活用できる支援制度も大幅に拡充されています。情報提供から自社に合った支援制度の選定、事業計画定、計画への作り込み、行動計画実現のサポートまでワンストップで支援いたします。

企業視察(オプション)
Inspection

講義で学んだ次世代経営のメソッドを実践している先進企業を視察します。今期は来年夏に「伊那食品工業株式会社」を訪問予定です。リアルで受講者同士が会うことができる機会となると同時に、経営者から現場で直接、その経営の真髄を学ぶことができる貴重な機会です。

受講生の声

株式会社環境生物化学研究所 営業部部長
久保井 雅史 様

「20数年技術者として頑張ってきているからこそ、様々な考え方を学んできて欲しい」と社長に背中を押していただき受講しました。先生方の成功体験やその裏側にある失敗談を、疑問を持ちながら聞く事が大切だと思います。その疑問を考え抜いていくことが私の成長になり、固定概念に縛られず会社を俯瞰することが出来るようになりました。今後は人財塾での学びを実践していき、社員のライフイベントが叶えられる、特に若手社員が将来のビジョンを描けられる環境を作っていきたいです。

有限会社花裕生花店 代表取締役
小林 裕美 様

親から会社を引き継いだことがきっかけで、経営とは何かを根本的に知りたくなりました。この人財塾は栃木県にいながらも有名講師の方々から学べるとあって、本業との両立ができるので受講を決めました。他の受講生の方たちと意見交換が出来るのは自社を客観的に見る機会となり、貴重な経験となっています。人を大切にする経営を念頭に地域一番を目指すため、業務を一から見直し社内全体で意識改革を行います。

ウエサワワークス株式会社 総務部門グループリーダー
小林 麻衣子 様

社内の人財塾を卒業した先輩社員から「貴重な経験が出来るから」と勧めて頂いて受講を決めました。栃木で著名な先生方の講義を受講できるだけでなく、他業種の受講生と話し合う機会もあり、一言でいうと面白いです。坂本先生の課題図書を読んだとき、会長が残したメモ、「会社は地域社会みんなのものだ」を思い出し、何か通じるものがあるなと感じました。今後、社内で人財塾経験者が集まり自社の将来について話す機会を作ります。

株式会社マテハンソフト 取締役管理部長
樋口 聡史 様

とちぎ経営人財塾を通じて、異業種の方々と知り合い11カ月間一緒に学んだことは、私にとって貴重な体験であり刺激を受けた研修でした。本研修は、著名な講師の先生方から講義が聞けることと、実際に「いい会社」を見て体感するなど、座学だけでなく体感型研修でもあり、多くの気づきを得ることができました。今後はこの研修で学んだことを活かし、会社の成長・発展に役立てたいと思います。

講師・講義内容紹介

第 1 講9/24 「日本でいちばん大切にしたい会社」と「人を大切にする経営学講義」

人を大切にする経営学会 会長
坂本 光司 氏

法政大学院政策創造研究科教授を経て現職。「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」審査委員長。他に国・県・市町・産業支援機関の公職多数。専門は小企業経営論・地域経済論・福祉産業論。近著に「日本でいちばん大切にしたい会社」シリーズ、「いい経営理念が会社を変える」、『実践:強い会社の「人を大切にする経営」』(PHP研究所:新刊)等多数。

企業経営の価値が、業績軸から幸せ軸に転換している今日、著書「日本でいちばん大切にしたい会社」は累計65万部を超えるベスト
セラーとなり、日本の企業経営の在り方を変えようとしている。日本でいちばん大切にしたい会社がスタンダードになりつつある今日、本講義の根底となるその理念を直に学ぶ。

第 2 講10/15 次世代型経営に必須な 財務アタマ経営

株式会社アタックス 代表取締役社長
西浦 道明 氏

顧客企業1700社・スタッフ170名の会計事務所兼総合コンサルティング会社アタックスグループ代表パートナー、主席コンサルタント、公認会計士、法政大学大学院客員教授。著書に「社員にもお客様にも価値ある会社」、「変化にびくともしない『財務アタマ』経営」等。

第1講の坂本光司先生が論語であるならば、西浦先生は算盤の専門家である。公認会計士業、税理士、中小企業診断士を100名以上抱える
専門家集団アタックスの代表であり、その顧問先は名だたる企業が多い。もはや財務戦略を立案できない経営者は経営できない時代になりつつある今日に、そのあり方を教えてくれる。

第 3 講11/17 倒産寸前から25の修羅場を 乗り切った社長のノウハウ

株式会社日本レーザー 代表取締役会長
近藤 宣之 氏

1968年日本電子株式会社入社後、米国法人総支配人、本社取締役を経て1994年より株式会社日本レーザー代表取締役社長。2007年JLCホールディングス株式会社設立、代表取締役社長就任と同時にMEBOにより日本電子本社より独立。著書に「倒産寸前から25の修羅場を乗り切った社長の全ノウハウ」(ダイヤモンド社)、「社員を「大切にする」から黒字になる。「甘い」から赤字になる」(あさ出版)等多数。

日本でいちばん大切にしたい会社大賞・中小企業長官賞受賞企業である株式会社日本レーザーを率いる近藤宣之先生から、マルチタスクダブルアサインメントとして女性・高齢者の活躍、次世代経営に必要な人財を活かし、モチベーションを高める経営を学ぶ。

第 4 講12/8 ポストコロナを生き抜く術!【実践】強い会社の「人を大切にする経営」

株式会社サクシード 代表取締役 とちぎ経営人財塾 代表 千葉商科大学大学院 客員准教授
水沼 啓幸

法政大学大学院修了、千葉商科大学大学院商学研究科中小企業人本経営プログラムコース担当。平成22年事業承継課題を専門に解決するコンサルティング会社、株式会社サクシードを設立。地域特化型M&Aプラットフォームサービス「ツグナラ」を運営し他地域に向けて展開を図っている。専門は中小企業経営論、事業承継論、後継者育成論など。著書『後継者の仕事』(PHP研究所)『実践:強い会社の「人を大切にする経営」』(PHP研究所:新刊)他多数。

ポストコロナにおいて企業経営のあり方が大きく変化していく。この講座ではこの環境下
においても顧客の支持をうけ安定した業績をほこる企業の取組について事例企業を踏まえて共有。テーマはDX、M&Aなど業種、業態別に今後、数年間で起こりうる変化への対応や新たな時代の人財育成の手法などについて新刊著書『実践:強い会社の「人を大切にする経営」』より解説する。

第 5 講1/28 ポストコロナにおける地域企業のマーケティング手法とその実践

法政大学経営大学院 イノベーションマネジメント研究科 教授
小川 孔輔 氏

法政大学経営学部教授を経て現職。日本マーケティング・サイエンス学会代表理事。JCSI(日本版顧客満足度指数)開発主査。主な著書に『値づけの思考法』(日本実業出版社)、『メディアの循環「伝えるメカニズム」』(生産性出版)、『マクドナルド 失敗の本質』(東洋経済新報社)、『CSは女子力で決まる!』(生産性出版)、『マーケティング入門』(日本経済新聞出版社)等多数。

地域企業に必要なマーケティングとは?商品開発、新規事業等のポストコロナにおける企業活動においてますます重要になってくるマーケティングの手法並びに具体的実践について学ぶ。さらに、マーケティングを活用して企業の価値をどう高めていくのか、次世代経営に必要なマーケティングの在り方、アプローチ法について検証する。

第 6 講2/9 五方よしの経営とその実践

株式会社さくら住宅 代表取締役社長
二宮 生憲 氏

愛媛県出身。大手住宅メーカー勤務を経て1997年横浜市にさくら住宅設立。「リフォームを通じて社会のお役に立つ会社」を理念とし地域に根付くリフォーム会社を確立。近年は、「全国リフォーム合同会議」を発足し、リフォーム業界全体の地位向上を目指す活動を展開している。

神奈川県内に4店舗展開するリフォーム会社「さくら住宅」は、電球 の交換や障子の張り替えなど、家のちょっとした困りごとを快く引き受けることで地域住民に愛されている。飛び込み営業はせず、客の7割がリピーター。小さな補修工事を丁寧にこなすことが、大口のリフォーム受注につながり、19年連続の黒字経営を達成。顧客が株主になり、顧客が顧客を呼ぶ次世代の経営手法を社長から直接学ぶ。

第 7 講3/9 二代目板金屋女社長の覚悟と挑戦〜町工場の技術と女性の感性から生まれた自社ブランド〜

株式会社山崎製作所 代表取締役社長
山崎 かおり 氏

大学卒業後、個人輸入雑貨店自営、その後一般企業OLを経て平成3年山崎製作所に入社。平成21年9月父である先代から事業継承し、代表に就任。複雑・難加工品の実績で積み上げてきた技術を活かして、医療機器分野へのさらなる販路拡大、そして5年前に立ち上げた自社ブランド「三代目板金屋」では、女性板金チームが男性職人の力を引き出し表舞台にだすブランディング戦略を行っている。 男性技術者が築いてきた金属加工の技術についてクール、楽しさを念頭に女性目線で発信している。

中小製造業において付加価値向上のための自家製品開発はポストコロナにおいても最重要課題である。当社はこれまで培った技術を活かし
製品開発を行い、デザイン性の高い「かんざし」という新しい市場を創造し成長を続けている。その過程での若手職人育成にかかる人財育成の手法、脱下請け、新市場創造による企業ブランディングなどについて事例を交えて学ぶ。

第 8 講4/22 [ワーク] 自社プロジェクトの設計〜自己分析編〜

第 9 講5/13 [ワーク] 自社プロジェクトの設計〜プロジェクト計画立案編①〜

第 10 講6/24 [ワーク] 自社プロジェクトの設計〜プロジェクト計画立案編②〜

第 11 講7/15 [ワーク] プロジェクト発表会・修了式

希望者向け特別講義6月予定 [企業視察] 伊那食品工業株式会社(長野県伊那市)

「年輪経営」をはじめとした伊那食品工業の経営モデルは、今では日本を代表する大企業も含めて現代の経営者の多くがモデルとしている。実際に現地を訪問し、現場を観ることでより具体的に経営のあるべき姿を自分の経営に落とし込む。

※企業視察にかかる費用は人財塾受講料には含まれておりません。
※その他の企業への視察も適宜開催いたします。

伊那食品工業株式会社 代表取締役社長
塚越 英弘 氏

1958年業務用粉末寒天の製造会社として設立。現会長の塚越寛氏の代表就任以降、原料の海草の価格に大きく左右される相場商品だった寒天の安定供給体制を確立し、寒天の成分を活用したさまざまな新商品開発に取り組んで新たな市場を開拓、48年間連続増収増益という金字塔を打ち立てる。平成19年中小企業研究センター(経産省)「グッドカンパニー大賞」で最高賞のグランプリ受賞など受賞多数。

株式会社サクシードによる特別講義

マネジメント人財育成

19/17 中小企業経営におけるロジカルシンキング

ビジネスパーソンに必須の論理的思考力を学びます。数多くの演習を通じてトレーニングを行い、実務で使えるスキル習得を目指します。

210/22 事業変革に臨む経営者・経営幹部のリーダーシップ論

組織を動かすリーダーとなっていくために、どんな考え方、取組み方法が必要か考えていきます。変革を導くスキルを習得します。

311/26 経営人財に必要な財務スキルと収益モデルの構築

経営者、経営幹部として知っておくべき財務の基礎を学びます。また、ビジネスを数値に落とし込むトレーニングを行い、自社ビジネスにおいて何がキーとなるのかを学びます。

412/17 ビジネスモデル再定義のための経営戦略構築

学びの集大成として、経営戦略の立案方法を体系的にまとめるスキルを実感します。正解なき世界での戦略の選択をどのようにしていくかについて、自社の状況を分析することで学んでいきます。

株式会社サクシード 執行役員
コンサルティングチームリーダー
市川 優

栃木県に本店所在地を置く金融機関にて、融資業務に従事。融資渉外時は、中小企業支援を中心に尽力し、4年連続で優秀渉外賞、特別賞を受賞。中小企業が持つ様々な経営課題に対しては、金融面のみの支援だけではなく総合的なコンサルティング支援が必要であると考え、現職に転職。平成30年4月より同社執行役員となり、M&A事業、ツグナラ事業立ち上げの責任者を経験。専門分野は、中小企業の経営戦略、財務戦略、経営幹部育成、M&Aアドバイザリー支援。

DX推進人財育成

51/21 経営に必要な
DX(デジタルトランスフォーメーション)の考え方

デジタルトランスフォーメーションとはどのような概念か、自社で導入するための基礎的な考え方や実践事例を学びます。

62/18 攻めのDX
webマーケティングの概要/SNSを活用した集客方法

webでマーケティングを行うにあたっての基礎的な考え方を説明します。全体(マクロ)戦略と戦術(ミクロ)までを概観し、位置付けをつかみます。また、新たな見込み客との出会いの場として、また顧客との関係性強化のためのつーるとして有用なSNSを活用した集客方法について学びます。

73/18 守りのDX
生産性向上のためのデジタル利活用

生産性向上に貢献するデジタル利活用に向けて必要な基礎的ITリテラシーやハードウェア・ソフトウェアの基本を事例を交えて学びます。

84/8 DX推進のための経営者・担当者の心構え

社内のDXを推進していくためには社内の担当者の存在が不可欠です。担当者として必要な要件定義、提案依頼書の作成、工程管理などやるべきことを学びます。

株式会社サクシード 執行役員
デジタルマーケティングチームリーダー
新井 祐介

インターネットビジネス草創期の2001年よりwebデザイナー・ディレクターとして活動し、業種業態を問わずwebやSNSを活用したデジタルマーケティングの実行支援をこれまで500社以上にわたり手がける。また、マーケティングに留まらず企業のIT化・デジタル化についても相談から施策立案・実行までをハンズオンで多数支援している。ITコーディネータ・東京商工会議所web戦略パートナー。

開催概要

名称とちぎ経営人財塾
会期令和2年9月 〜 翌年7月(計20回)
時間各回14:00〜17:00
主催株式会社サクシード
定員30名(先着順受付・定員に達し次第締切)
受講料300,000円(税込330,000円)※企業視察の料金は含まれておりません

お申し込み時の注意事項

■ ご案内している開催日程・講師・講義内容は予定であり、事情により一部変更になる場合があります。
 その際は事前に事務局よりご連絡いたします。
■ お申込み完了後のキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください
■ 受講料は請求書発行後の翌月末までに原則として全額、運営事務局の指定する銀行口座にお振り込みください。
 主催者は受講料金は返金いたしません。
■ 不測の事態によりセミナーが開催できない場合、事務局はその責任を負いません。
■ 本講義は原則としてビデオ会議ツール「ZOOM」を使用したオンライン講義の形態で実施いたします。
 講義参加時はブロードバンド回線のご用意をお願い致します。
 尚、接続に要する費用は参加者様のご負担となりますので予めご了承ください。

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