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週刊東洋経済 2024年5月25日発売 特集
「中小企業 大廃業時代の処方箋-沸騰する事業承継ビジネス-」にて
「とちぎ経営人財塾」が紹介されました
「とちぎ経営人財塾」を運営する株式会社サクシードの事業承継支援をご掲載いただきました。弊社は、事業承継期にある経営者・後継者の経営課題を見える化し、各事業領域におけるCxOとして継続的な支援を提供しています。

変化の時代を生き抜く経営の「あり方」を学ぶ、
次世代リーダーのための経営塾
中小企業経営者・後継者・経営幹部及び幹部を目指す方々限定。
経営の本質を学び、ピンチをチャンスに変える企業を創る実践プログラム。
「とちぎ経営人財塾 第12期」がいよいよ始まります。
代表メッセージ
時代は新たな経営を求めている ~1年で10年の差をつける~
円安、インフレ、そして海外有事。我々地域の中小企業を取り巻く環境は大きく変わっています。これまでの成功体験が通用しない今、歴史を振り返ると、激動を乗り越えてきた企業には普遍の共通項が存在することに気づきます。当塾では、全国の優良企業や老舗企業の事例から抽出した普遍の経営法則について、講義と演習を通じて学びます。そして、その学びを、各社の課題や時流に照らし合わせ、対応策を具体的な実行計画にまで落とし込むことで、自社の成長発展に寄与することが可能になります。
12年前の創塾以来、とちぎ経営人財塾は「いかなる環境下でも成長できる企業の創造」を目指して参りました。これまで11期300名の塾生が「自ら市場を創造する」「人口減少時代のビジネスモデル転換」「人事評価制度の制定」といった自社の課題を持ち寄り、数多くの実践事例を創出し、今や他の企業の模範となっています。近年はメディアでも当塾の取り組みが注目され、塾生の企業には全国紙や業界誌からの取材依頼が絶えません。まさに地域イノベーションの苗床として、中核企業としての業容拡大や良質な雇用の創出を生み出し、地域経済を牽引する存在へと進化を遂げています。
当塾への参加に、企業の規模や業種、年齢、性別は一切関係ありません。地域や業界の未来を担い、社員や取引先、お客様、地域社会の発展に寄与したいと願う、志高き経営者・経営人財候補の方々が真摯に学べる場でありたいと考えております。激動の時代にふさわしいこの第12期、皆様とお会いできることを楽しみにしております。
株式会社サクシード 代表取締役
とちぎ経営人財塾 代表
作新学院大学 客員教授
水沼 啓幸

こんな課題、抱えていませんか?
地域の中小企業が直面する、待ったなしの現実
・思うように利益が伸びない
売上1~10億円の規模から、地域を代表する企業へと成長したい。しかしながら、そのための次の一手が見えず、閉塞感を感じている。
・「人」に関する悩みが尽きない
慢性的な人手不足で、採用も定着も難しい 。一方で、社会からの賃上げ要請は強まるばかり 。社員を大切にし、育て、活かすための確かな仕組みや理念が、自社にはまだ確立されていない。
・会社の未来を、誰に託すのか
次世代を担う後継者が育っていない、あるいは候補者すら見つからない。この会社を、誰に、どうやって引き継いでいけばいいのか、具体的な道筋を描けずにいる。


・止まらない外部環境の変化
終わりの見えないインフレ、不安定な為替変動 、高騰し続ける原材料コスト。目まぐるしく変わる状況に、どう対応すればいいのか。経営の舵取りが、かつてなく難しくなっている。
・何から手をつけるべきか分からない
会社を良くしたいという想いは強い。でも、課題が多すぎて、何から手をつけるべきか、優先順位がつけられない。同じ立場で本音で悩みを共有し、共に解決策を探せる仲間が地域にいない。
とちぎ経営人財塾が12年間、選ばれ続ける理由「変革を促す5つの柱」

1. 経営哲学の探求 –
坂本光司氏から学ぶ
「人を大切にする経営」
「日本でいちばん大切にしたい会社」シリーズ(累計70万部超)の著者であり、8,000社以上の企業訪問実績を持つ坂本光司氏 が第1講に登壇。「人を大切にする経営」 の理念とその実践について深く学びます。企業の本来あるべき姿と、永続的な発展のための原理原則を理解し、自社の経営哲学を磨き上げます。

2. 著名な現役経営者による実践的な講義
坂本光司氏に続き、地域密着型経営、経営革新、事業承継、ブランディングなど、各分野で実際に中小企業の現場に深く関わり、成果を出してきた現役経営者の講義が続きます 。机上の空論ではない、明日から自社で応用できる具体的な知見、ノウハウ、そして成功と失敗から得た教訓を提学びます。

3. 自社課題解決プロジェクト –
学びを成果へ繋げる
講義で得た知識や気づきを、自社の経営課題に落とし込み、具体的な解決策を探求する「プロジェクト研究発表」が本塾の核となります。テーマ設定から計画策定、実行プロセスに至るまで、主催者である株式会社サクシードの経営コンサルタントが個別にアドバイスを提供します 。受講期間を通じて、自社の変革に向けた具体的な行動計画を練り上げ、実行に移すことで、学びを「知っている」から「できる」へと昇華させます。

4. 地域経営者ネットワーク –
刺激し合える仲間との出会い
栃木県と埼玉県から、業種や規模は違えど、地域を良くしたい、会社を成長させたいという熱意を持つ経営者、後継者、経営幹部が集います。講義でのディスカッションはもちろん、複数回開催される懇親会などを通じて、互いの経験や悩みを共有し、本音で語り合える深い関係性を築きます。ここで得られる繋がりは、卒業後も続く貴重な財産となり、新たなビジネス連携や課題解決のヒントをもたらします。

5. 【特別オプション】優良企業視察 – 伊那食品工業に学ぶ
各種メディアで称賛され、日本を代表する大手企業も視察に訪れる など、多くの企業から注目を集める長野県の伊那食品工業株式会社。「かんてんぱぱ」ブランドで知られ、48年連続で増収増益を続けた同社の「年輪経営」 と、社員や地域社会の幸せを第一に考える「人を大切にする経営」 の実践現場を、その目で見て、肌で感じることができる貴重な機会です。本塾受講生には、この視察会(オプション )への優先申込権が付与されます。
講義カリキュラム
12年の実績が証明。地域で輝き続ける企業を創る、9ヶ月間の変革プログラム。
とちぎ経営人財塾は、表面的な経営手法(やり方)を学ぶ場ではありません。変化の激しい時代にこそ真価を発揮する経営の「あり方」を深く探求し、自社の本質的な課題解決と持続的な成長を実現するために設計された、地域密着型の次世代リーダー育成プログラムです 。
12年にわたり、栃木の多くの経営者・リーダーと共に歩んできました。
第 1 講9/15
「日本でいちばん大切にしたい会社」と「人を大切にする経営学講義」
人を大切にする経営学会 会長
坂本 光司 氏
法政大学院政策創造研究科教授を経て、法政大学中小企業研究所所長等を歴任。「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 実行委員長。他に国・県・市町・産業支援機関の公職多数。専門は中小企業経営論・地域経済論・福祉産業論。近著に「日本でいちばん大切にしたい会社」シリーズ、「いい経営理念が会社を変える」、『【実践】強い会社の「人を大切にする経営」』、『「新たな資本主義」のマネジメント入門』(ビジネス社)、「人を大切にする経営学用語辞典」(共同文化社)、「もう価格で闘わない」(株式会社あさ出版)等多数。

企業経営の価値が、業績軸から幸せ軸に転換している今日、著書「日本でいちばん大切にしたい会社」は累計70万部を超えるベストセラーとなり、日本の企業経営の在り方を変えようとしている。
日本でいちばん大切にしたい会社がスタンダードになりつつある今日、本講義の根底となるその理念を直に学ぶ。
第 2 講10/7
いい会社になるための経営革新とその実践
~経営計画をどうつくり実行するか~
ビューティアトリエグループ 総美有限会社 代表取締役社長
郡司 成江 氏
栃木県宇都宮市を中心に理美容業や飲食等、他業種23店舗を運営。「可能性に挑戦し続け、人が輝く社会をつくる」を経営理念とし、海外にも進出。
20年前から始めた独自の”心からのおもてなし”を通して人財育成を続け、第11回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 審査委員会特別賞を受賞。
また、創業以来、業界の技能向上と地域社会への貢献を志してきた取り組みが高く評価され、令和7年度「職業能力開発関係厚生労働大臣表彰(技能振興関係事業所)」を受賞。

「一番の商品は人財(スタッフ)」を掲げ、一人ひとりの夢や個性に寄り添う育成に取り組む。本講演では、社員全員で創る「経営方針書」がもたらした効果を実体験にもとづいて語る。講演依頼多数の経営計画書の必要性及び、業界の枠を超えた人財育成に視点を置いた人財育成システムについて学ぶ。
第 3 講11/11
なぜこの会社に人財が殺到するのか
~社員の成長と業績を両立させる風土づくり~
株式会社ATホールディングス
代表取締役グループCEO
堀切 勇真 氏
早稲田大学政治経済学部卒業後、三井住友銀行に就職。2013年に父が創業した群馬県前橋市のアドバンティク・レヒュースを継ぎ代表取締役社長に就任。同年、M&Aの受け皿となるべくATホールディングスを設立し代表に就任。「心のM&A」を掲げ、同業種の企業からの引継ぎ相談が絶えない。従業員が健やかに働ける環境や、一人ひとりの成長に重きを置き、強さと優しさを兼ね備えた経営に取り組むことで入社希望者が殺到している。

なぜ人財が集まり、そして離れないのか?
その根底にある経営への考え方や実践について、社員が輝く風土づくりの観点にて学ぶ。
第 4 講12/8
地域に愛される共存共栄企業の歩み
~人情とDXがつくる新たな建設業のカタチ~
隂山建設株式会社 代表取締役
隂山 正弘 氏
2007年に隂山建設株式会社の代表取締役に就任。2017年にカゲヤマホールディングス株式会社設立、代表取締役に就任。2019年、第9回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 審査委員会特別賞受賞。2020年「日本でいちばん大切にしたい会社7」掲載。
2025年6月に、東北6県を代表するゼネコン7社とみずほ銀行の共同出資により「東北アライアンス建設株式会社」を設立。
地域を越えた広域連携と、一つの企業ではなし得ない総合力で、地域の建設産業の発展を目指す。

日本最大規模の献血活動を42年間継続開催し、約4万人が参加。現在はDXによる「建設現場を変える挑戦」に取り組む。
同社がこれまでを大切にしてきた「恩送り」とこれからの時代に求められる「効率化・人財育成」を学ぶ。
第 5 講1/19
【実践】強い会社の「人を大切にする経営」
株式会社サクシード 代表取締役 とちぎ経営人財塾 代表 作新学院大学 客員教授
水沼 啓幸
法政大学大学院修了。2010年事業承継課題を専門に解決するコンサルティング会社、株式会社サクシードを設立。地域特化型経営資源引継ぎ支援サービス「ツグナラ」を運営し他地域に向けて展開を図っている。専門は中小企業経営論、事業承継論、後継者育成論など。著書「後継者の仕事」(PHP研究所)、『【実践】ポストコロナを生き抜く術!「強い会社の人を大切にする経営」』(PHP研究所)「事業承継 買い手も売り手もうまくいくリアルノウハウ」(ビジネス社)、日経トップリーダー「世のため人のためになる経営」等連載執筆多数。

インフレ時代において企業経営のあり方が大きく変化していく。本講義では、この環境下においても顧客の支持をうけ安定した業績を誇る企業の取組について事例企業を踏まえて共有する。テーマはDX、M&Aなど業種、業態を問わず、今後数年間で起こりうる変化への対応や新たな時代の人財育成の手法などについて著書『【実践】ポストコロナを生き抜く術!強い会社の「人を大切にする経営」』より解説する。
第 6,7,8 講2/16,3/9,4/13
[ワーク] 次世代経営演習①,②,③
「講義の振り返りと、いい会社に
なるために何をやるべきか」
~いい会社になるための具体的取り組みを体系化する~
講義における学びを踏まえ、自社の分析からはじまり、ワークシートとディスカッションを繰り返し取り組みながら、実際に自社で実施するプロジェクトの計画を立案していく。最終的に具体的な行動計画をコミットメントシートとして落とし込み、本講義におけるひとつの成果がここに結実する。
最終講5/18
プロジェクト発表会・修了式
前回までのワークで作成した行動計画をもとに、一人計10分のプレゼンテーションを行う。自らの学びと気づき、それによって変わった自分自身を語ることが、受講者同士の想いの共有と実現へのモチベーションとなる。全員の発表が終わった後、修了証の授与をもって本講義全日程の修了となる。経営の真髄を学んできたこれまでの9ヶ月間が大成する、感動のフィナーレ。
特別補講2027年6月予定
[企業視察] 伊那食品工業株式会社(長野県伊那市)

「年輪経営」をはじめとした伊那食品工業の経営モデルは、今では日本を代表する大企業も含めて現代の経営者の多くがモデルとしている。実際に現地を訪問し、現場を観ることでより具体的に経営のあるべき姿を自社の経営に落とし込む。
伊那食品工業株式会社 代表取締役社長
塚越 英弘 氏
1958年業務用粉末寒天の製造会社として設立された当社。現最高顧問の塚越寛氏の代表就任以降、原料の海草の価格に大きく左右される相場商品だった寒天の安定供給体制を確立し、寒天の成分を活用したさまざまな新商品開発に取り組んで新たな市場を開拓、48年間連続増収増益という金字塔を打ち立てる。平成19年中小企業研究センター(経産省)「グッドカンパニー大賞」で最高賞のグランプリ、第8回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 中小企業庁長官賞受賞など受賞多数。

オンライン講義・特別講義
マネジメント人財育成コース
10/27中小企業経営におけるロジカルシンキング
ビジネスパーソンに必須の論理的思考力を学ぶ。数多くの演習を通じてトレーニングを行い、実務で使えるスキル習得を目指す。
11/24リーダーシップについて理解し、行動を振り返る
組織を動かすリーダーとなっていくために、どんな考え方、取組み方法が必要か考えていくことで、変革を導くスキルを習得を目指す。
担当コンサルタント
株式会社サクシード
専務取締役
市川 優

栃木県に本店を置く金融機関で融資業務に従事。融資渉外として中小企業支援に注力し、4年連続で優秀渉外賞等を受賞。中小企業の経営課題には金融面だけでなく総合的なコンサルティングが必要と考え現職に転職。2018年4月より執行役員としてM&A・ツグナラ事業の立ち上げを担う。2021年3月グロービス経営大学院修了、2025年4月専務取締役に就任。専門は中小企業の経営戦略、財務戦略、経営幹部育成、M&Aアドバイザリー支援。著書に『事業承継 買い手も売り手もうまくいくリアルノウハウ』がある。
優良企業事例研究ゼミ
最終講のプロジェクト発表会に向けて、受講生同士でグループを組み、優れた経営革新を実践する優良企業の事例研究及びディスカッションを行う。
1/26優良企業事例ゼミ①
デジタルトランスフォーメーションとはどのような概念か、自社で導入するための基礎的な考え方や実践事例を学びます。
2/24優良企業事例ゼミ②
webでマーケティングを行うにあたっての基礎的な考え方を説明します。全体(マクロ)戦略と戦術(ミクロ)までを概観し、位置付けをつかみます。また、新たな見込み客との出会いの場として、また顧客との関係性強化のためのつーるとして有用なSNSを活用した集客方法について学びます。
4/27優良企業事例ゼミ③
生産性向上に貢献するデジタル利活用に向けて必要な基礎的ITリテラシーやハードウェア・ソフトウェアの基本を事例を交えて学びます。
担当コンサルタント
株式会社サクシード 代表取締役
とちぎ経営人財塾 代表
作新学院大学 客員教授
水沼 啓幸

法政大学大学院修了。2010年に事業承継課題を専門に解決するコンサルティング会社、株式会社サクシードを設立。地域特化型経営資源引継ぎ支援サービス「ツグナラ」を運営し他地域に向けて展開を図っている。専門は中小企業経営論、事業承継論、後継者育成論など。著書「後継者の仕事」(PHP研究所)、『ポストコロナを生き抜く術!【実践】「強い会社の人を大切にする経営」』(PHP研究所)「事業承継 買い手も売り手もうまくいくリアルノウハウ」(ビジネス社)、日経トップリーダー「世のため人のためになる経営」等連載執多数。
社内のDXを推進していくためには社内の担当者の存在が不可欠です。担当者として必要な要件定義、提案依頼書の作成、工程管理などやるべきことを学びます。
インターネットビジネス草創期の2001年よりwebデザイナー・ディレクターとして活動し、業種業態を問わずwebやSNSを活用したデジタルマーケティングの実行支援をこれまで500社以上にわたり手がける。また、マーケティングに留まらず企業のIT化・デジタル化についても相談から施策立案・実行までをハンズオンで多数支援している。ITコーディネータ・東京商工会議所web戦略パートナー。
受講生の声

株式会社前田牧場
代表取締役
齋藤 順子 氏
事業承継後、経営を学ぶため受講しました。以前の「社長が雑務を被る」考えから、「理念を軸に全員で社風を築くことこそ真に働きやすい風土を生む」と実感しました。今後は面談等で社員の主体性を引き出し、変化に適応できる経営方針を掲げて自社をさらに良くしていきたいと考えています。

株式会社ローラン
執行役 経営管理部長
羽石 容房 氏
社長の勧めで「人を大切にする経営」を深化させるべく受講しました。受賞企業の代表らから具体的な取り組みを直接学べた貴重な機会でした。今後は他社の優れた事例を自社独自の形へ昇華させ、社内活動を通じて社員へ浸透させることで、より良い組織づくりを実践したいと考えています。

東京オート株式会社
課長
藤澤 舞 氏
部下育成と自社の将来を見据え受講しました。講座でリーダーの定義や組織の在り方など高い視座を学び、「リーダーとしての基準」を得たことで日々の判断の質が確実に向上しました。今後は後進育成や地域と自社を繋ぐ活動を通じ、会社と社会に貢献できる人財を目指します。
開催実績
・栃木県で11期、埼玉県で3期の実績を重ね、合計12年間にわたり継続して開催。地域経済の変動や社会情勢の変化の中でも、常に時代の要請に応える学びを提供し続けてきました。
・これまでに100社を超える企業から、再受講等含めると約300名の経営者・後継者・経営幹部が本塾を修了し、各社の成長と地域経済の発展に貢献しています。
開催歴
| 年度 | 期/主な出来事 | 累計修了者数 |
|---|---|---|
| 2014 | 栃木県の事業の一環として第0期開催 | 150名(累計に含めず) |
| 2015 | とちぎ経営人財塾第1期 開講 | 23名 |
| 2016 | とちぎ経営人財塾第2期 | 42名 |
| 2017 | とちぎ経営人財塾第3期 | 63名 |
| 2018 | とちぎ経営人財塾第4期 | 86名 |
| 2019 | とちぎ経営人財塾第5期 | 109名 |
| 2020 | とちぎ経営人財塾第6期 | 147名 |
| 2021 | とちぎ経営人財塾第7期 オンライン導入 | 171名 |
| 2022 | とちぎ経営人財塾第8期 | 189名 |
| 2023 | とちぎ経営人財塾第9期 さいたま経営人財塾第1期 開講 | 211名 |
| 2024 | とちぎ経営人財塾第10期 さいたま経営人財塾第2期 | 235名 |
| 2025 | とちぎ経営人財塾第11期 さいたま経営人財塾第3期 | 255名 |
開催概要
| 名称 | とちぎ経営人財塾 第12期 |
| 会期 | 2026年9月 〜 翌年5月(計14回) |
| 時間 | 各回 14:00〜17:00 |
| 会場 | 栃木県青年会館コンセーレ 〒320-0066 栃木県宇都宮市駒生1丁目1−6 |
| 主催 | 株式会社サクシード |
| 定員 | 30名(先着順受付・定員に達し次第締切) |
| 受講料 | 462,000円(税込) |

◾️ 助成金に関する詳細は「人財開発支援助成金活用のご案内」 をご覧ください。
また、申請時に必要な書類や手続き上の留意点など、詳しくは労働局までお問い合わせください。
■ ご案内している開催日程・開催方法・講師・講義内容は予定であり、事情により一部変更になる場合があります。
その際は事前に事務局よりご連絡いたします。
■ お申込み完了後のキャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
■ 受講料については請求書を発行いたしますので、詳細をご確認の上お振り込みください。
主催者は受講料金は返金いたしません。
■ 不測の事態によりセミナーが開催できない場合、事務局はその責任を負いません。
■ ビデオ会議ツール「Zoom」を使用したオンライン講義の形態で実施する講義がございます。
講義参加時はブロードバンド回線のご用意をお願い致します。
尚、接続に要する費用は参加者様のご負担となりますので予めご了承ください。

